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葬儀用語集・な〜の

私たち葬儀業界にいる者にとっては当然であっても、普通の人にはわかりにくいのがお葬式用語です。ここでは、簡単すぎるかもしれない用語からできるだけわかりやすく実用的に解説いたします。

な〜の
 新盆(初盆)  故人の死後始めてのお盆のことです。
 お盆の間は、精霊に自分の家を教えるため、提灯(5,000円〜20,000円程度)を飾ります。(提灯は、親戚などから贈られたりします。) また、仏壇の前に精霊棚を設け、初物の農作物でつくった供物を飾り、供養膳に精進料理を盛って供え、僧侶が読経します。 
 年忌法要    一周忌、三回忌など年単位の法要です。
 納棺  遺体を棺おけに入れる、仏衣(死に装束)をかけたりし火葬の準備をすること。
 納棺花  納棺した遺体に、慰めのため花をかけること。
 納骨  火葬した遺骨を、お墓に納めることを言います。(埋葬と同じ。散骨も同じです。)
 仏教式では通常49日法要(死んでから49日後に行われる)後、納骨をします。しかし必ずしもそうとは限りません。お寺によっては火葬直後に納骨をするところもあります。もともと土葬の場合には葬儀後すぐに土葬し、49日と埋葬を直接関係付けることは無かったのですから。




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